上原ゆかりのFUNDMATE(ファンドメイト)は詐欺?口コミ・返金方法と怪しい副業の実態を徹底調査してきました!

投資

恵(めぐみ)です!

この記事では【上原ゆかりのFUNDMATE(ファンドメイト)】についてお話しします。

🔰この記事でわかること🔰

  • 【上原ゆかりのFUNDMATE(ファンドメイト)】は稼げる副業なのか?
  • 口コミや評判はどうなのか?
  • 運営会社は信用できるのか?

最初に結論からお伝えします。

この副業で安定して稼げる可能性はありません。

副業のことって、なぜか人に相談しづらいですよね。

実際に私も、 誰にも相談できないまま副業を始め、詐欺にあった一人です…

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ネット広告やSNSで頻繁に目にする「上原ゆかり」氏の投資システム「FUNDMATE(ファンドメイト)」

「AI搭載ロボットが毎日3万円を稼ぐ」「元手0円で月収90万円」という極めて魅力的なキャッチコピーが踊っていますが、その裏側には、緻密に計算された「副業詐欺」の疑いが隠されています。

多くの方が「無料なら試してみよう」という軽い気持ちで登録し、最終的に数十万円単位の金銭被害に遭っているという報告が後を絶ちません。

本記事では、運営会社である「合同会社Renaissance(ルネサンス)」の実態や、開発者とされる人物の正体、そして騙されてしまった際にどうやってお金を取り戻すのかという実戦的な解決策を徹底解説していきます!

不安な点や気になることがあれば、 LINEでご相談ください!

状況に応じてにはなりますが、返金や今後の対応についてお伝えします。


返金相談する

  1. 上原ゆかりのFUNDMATE(ファンドメイト)とは?「毎日3万円」を謳うシステムの嘘
    1. AI投資ロボット「こはるちゃん」は実在しない偽のアプリ
    2. 「元手0円」から始まる高額請求の恐怖
  2. 開発者「上原ゆかり」の正体|シンガポールの元ファンドマネジャーは実在するか?
    1. 経歴の信憑性を検証| Yukari Uehara の名は名簿にない
    2. 存在しない団体「AI推進協会」を使った権威性の偽装
  3. 【潜入調査】FUNDMATEの巧妙な罠!デモ口座から高額請求までの流れ
    1. ステップ1:デモ版で「架空の利益」を見せつける
    2. ステップ2:プロダクトローンチ動画によるマインドコントロール
    3. ステップ3:20万〜30万円の高額バックエンド勧誘
  4. 【法的証拠】合同会社Renaissanceが「怪しい」と言われる決定的な根拠
    1. 金融商品取引法違反(無登録営業)の疑いが濃厚
    2. 特商法表記の不備と所在地の「一般民家」
    3. 過去案件「Winners Life」との深い関係性
  5. FUNDMATEの口コミ・評判の真実|サクラによる高評価記事に注意!
    1. 「317名が全員稼げた」という実績に証拠はない
    2. 検索上位を占める「サクラ記事」の巧妙な手法
  6. 【救済策】FUNDMATEに支払ったお金を取り戻す「返金」の手順
    1. クレジットカード決済の場合:チャージバック(異議申し立て)
    2. 銀行振込の場合:振り込め詐欺救済法の活用
    3. 決済代行会社への通報と弁護士への相談
  7. 【まとめ】上原ゆかりのFUNDMATEに関わるのは極めて危険

上原ゆかりのFUNDMATE(ファンドメイト)とは?「毎日3万円」を謳うシステムの嘘

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まずは、FUNDMATE(ファンドメイト)がどのようなサービスとして宣伝されているのか、その概要と潜んでいる矛盾点を浮き彫りにします。

AI投資ロボット「こはるちゃん」は実在しない偽のアプリ

FUNDMATEの核となるのが、上原ゆかり氏が開発したとされるAI投資システム「こはるちゃん」です。

広告ページでは、このシステムをスマホにインストールするだけで、AIが24時間体制で市場を監視し、最適なエントリーポイントを自動で見つけ出すと説明されています。

しかし、重大な事実として、App StoreやGoogle Playといった正規のアプリストアには、「こはるちゃん」というアプリは一切登録されていません。

ユーザーが案内されるのは、ウェブブラウザ上で動作する独自の管理画面であり、これは運営側が自由に数値を操作できる「偽のシステム」である可能性が極めて高いのです。

投資の世界において、AppleやGoogleの厳しい審査を通過していない野良アプリ、あるいはブラウザ上の数値を信じることは、自分の財布を泥棒に預けるのと同じくらい危険な行為です。

「元手0円」から始まる高額請求の恐怖

上原ゆかり氏は、「投資金がない人でも、証券会社の口座開設報酬をプレゼントするので、完全無料で始められる」と豪語しています。

しかし、これは典型的な「釣り」のテクニックです。

最初は0円で始められたとしても、システム上の残高(架空の利益)を自分の銀行口座へ出金しようとすると、突如として「システム利用料」「利益確定手数料」といった名目で支払いを要求されます。

投資の常識として、利益を出金するために先に現金を振り込ませるという仕組みは、100%詐欺であると断言できます。

このような「元手0円」という言葉は、経済的弱者をターゲットにした極めて悪質な集客手法であり、消費者契約法における「断定的判断の提供」の禁止にも抵触する恐れがあります。

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開発者「上原ゆかり」の正体|シンガポールの元ファンドマネジャーは実在するか?

開発者写真

FUNDMATEの信頼の柱となっているのが、開発者である「上原ゆかり」氏の華やかなプロフィールですが、これも精査するとボロが出てきます。

経歴の信憑性を検証| Yukari Uehara の名は名簿にない

上原ゆかり氏は自らを「シンガポールの元ファンドマネジャー」であり、現在は「AI推進協会」の理事を務める投資のプロフェッショナルであると称しています。

シンガポールでファンドマネジャーとして活動するためには、現地の金融管理局(MAS)のライセンス取得が必須であり、その情報は公開されています。

しかし、MASのライセンス保持者リストや過去の運用担当者履歴を調査しても、「Yukari Uehara」という人物の登録は一件も確認できませんでした。

さらに、彼女がかつて所属していたという具体的なファンド名や運用実績も一切公表されておらず、プロの投資家としての形跡が全く見当たりません。

以上の点から、上原ゆかりという人物は、この案件のために用意された「架空のキャラクター(広告用の演者)」である可能性が極めて高いと言わざるを得ません。

存在しない団体「AI推進協会」を使った権威性の偽装

次に、彼女が理事を務めているとされる「AI推進協会」についてですが、これも完全に架空の団体である疑いが濃厚です。

一般的に、AI関連の啓蒙活動を行う団体であれば、法人登記が行われ、公式サイトや活動実績が公開されているはずです。

しかし、日本国内の法人データベースを調査しても、上原ゆかり氏が関与する「AI推進協会」なる組織は見つかりません。

内閣府や経済産業省などの公的な認定団体とも一切関係がなく、単に「協会」という名前を出すことで、無知な初心者を信じ込ませようとしているだけなのです。

このように、実在しない役職や経歴を並べる行為は、消費者を誤認させる「不実告知」に当たり、法的にも厳しく追及されるべき点です。

🔍 少しでも不安を感じたら、お気軽にご相談ください!

【潜入調査】FUNDMATEの巧妙な罠!デモ口座から高額請求までの流れ

被害者がどのようなプロセスを経て多額の現金を騙し取られてしまうのか、その心理的トリックを時系列で解説します。

ステップ1:デモ版で「架空の利益」を見せつける

LINEに登録すると、すぐに「こはるちゃん」のデモサイトが提供されます。

驚くべきことに、このデモサイトでは、ボタンを一つ押すだけで毎日3万円、4万円といった利益が画面上に加算されていきます。

「自分でも本当に稼げた!」という成功体験を、リスクのないデモ環境で積ませることが彼らの狙いです。

しかし、この画面上の数字は、単にサーバー内部のプログラムで書き換えられているだけの「ただの数字」であり、実際のトレードは1ミリも行われていません。

ユーザーはこの偽の利益を目の当たりにすることで、「早く本番環境に移行したい」という欲望に支配されていくのです。

ステップ2:プロダクトローンチ動画によるマインドコントロール

デモ体験と並行して、数日間にわたり「上原ゆかり」氏が出演するプロモーション動画が送りつけられます。

これは「プロダクトローンチ」と呼ばれる、段階的に情報を開示して購買意欲を煽るマーケティング手法です。

動画内では、「317名が全員稼いでいる」「あなたの人生を救いたい」といった情緒的な言葉が繰り返され、視聴者の不信感を徐々に期待感へと変えていきます。

また、高級ホテルやプライベートジェットを思わせる背景で撮影することで、「成功者の仲間入りができる」という幻想を植え付けます。

この期間、ユーザーは何度もメッセージを送るように促され、返信を繰り返すことで心理的なコミットメント(一貫性の法則)が高まり、後の高額請求を断りにくい状態に追い込まれます。

ステップ3:20万〜30万円の高額バックエンド勧誘

期待が最高潮に達したところで、いよいよ「本番環境への移行」という名目の案内が届きます。

「デモ版の利益を出金するためには、正規コミュニティに参加する必要がある」と告げられ、その費用として20万円から50万円の高額なコースを提示されます。

「デモですでに100万円稼いでいるのだから、20万円支払ってもすぐにお釣りが来る」という理屈で決済を急がせます。

しかし、いざ支払いを済ませても、正規版が提供されることはなく、システムの不具合や証券会社の問題を理由に、さらに追加の「証拠金」「税金」を要求される泥沼の展開が待っています。

🍀誰にも言えなかったこと、LINEで聞かせてください!

【法的証拠】合同会社Renaissanceが「怪しい」と言われる決定的な根拠

特商法

運営会社である「合同会社Renaissance(ルネサンス)」の実態を調査すると、法的なグレーゾーン、あるいは完全にアウトな要素が次々と見つかります。

金融商品取引法違反(無登録営業)の疑いが濃厚

日本国内で投資に関連する助言や、売買のタイミングを指示するシステムを販売する場合、財務局への「金融商品取引業」の登録が絶対に必要です。

しかし、金融庁の公開名簿をどれだけ検索しても、「合同会社Renaissance」という名前を見つけることはできませんでした。

つまり、彼らは法律で定められた登録を一切行わずに、違法に投資システムの販売や勧誘を行っている「無登録業者」である可能性が極めて高いのです。

無登録業者との取引は、投資家保護の対象外となるだけでなく、出資した資金がそのまま持ち逃げされるリスクが非常に高いため、絶対に関わってはいけません。

特商法表記の不備と所在地の「一般民家」

特定商取引法(特商法)は、事業者の名称、住所、電話番号を正確に記載することを義務付けています。

しかし、FUNDMATEの特商法表記を詳しく見ると、連絡先としての電話番号が省略されていたり、住所が「茨城県つくばみらい市」の一般的な民家でした。

違法性はありませんが、実体のない運営拠点を隠れ蓑にするのは、トラブルが発生した際に即座に逃走できるようにするためです。

実際に、被害に遭ったユーザーがこの住所へ向かっても、運営スタッフは一人もおらず、返金交渉すらできないというのが現実です。

過去案件「Winners Life」との深い関係性

さらに、合同会社Renaissanceの代表者名や過去の関連案件を紐解くと、過去に大炎上した投資案件「Winners Life(ウィナーズライフ)」との共通点がいくつも浮かび上がってきました。

Winners Lifeも、同じく女性の開発者を広告塔に立て、AIで稼げると謳って高額費用を騙し取った疑いがある案件です。

このように、悪質な詐欺グループは、一つの案件で悪評が広まると、社名やサービス名を変えて全く同じ手口でターゲットを狙う「焼き直し」を繰り返します。

FUNDMATEは、まさにその焼き直し案件の最新版であり、過去の教訓を活かすならば、一刻も早く縁を切るべき対象です。

🚨騙されてるかもと思った方、相談にのります!

FUNDMATEの口コミ・評判の真実|サクラによる高評価記事に注意!

投資案件を調べる際、多くの人がネット上の口コミを参考にしますが、FUNDMATEに関しては情報の取捨選択が非常に重要です。

「317名が全員稼げた」という実績に証拠はない

運営側は誇らしげに「317名の実践者全員が月収93万円を達成した」と宣伝していますが、この数字には客観的な証拠が一つもありません。

通常、まともな投資実績であれば、証券会社の取引履歴(MT4のレポートなど)を長期間にわたって公開するはずです。

しかし、FUNDMATEが提示するのは、いくらでも偽造可能なスマートフォンの通知画面や、LINEの自作自演と思われるトーク履歴のスクリーンショットだけです。

一方、Yahoo!知恵袋や掲示板などの信頼性の高いサイトでは、「支払った途端に連絡が取れなくなった」「出金できない」という切実な相談が多数投稿されており、どちらが真実かは火を見るより明らかです。

検索上位を占める「サクラ記事」の巧妙な手法

現在、Google検索で「FUNDMATE」と調べると、「上原ゆかりさんは信頼できる」「FUNDMATEで人生が変わった」といった絶賛する記事が上位に表示されることがあります。

これらは運営側が雇ったライター、あるいは自作自演で作成した「ステマ(ステルスマーケティング)」ブログです。

彼らは、他の詐欺案件をわざと厳しく批判することで読者の信頼を得てから、「本当に稼げるのはこれだけ」としてFUNDMATEを推奨します。

これは典型的なアフィリエイト報酬目当ての誘導であり、本物の第三者の声ではないことを強く認識してください。

📢他にも色々な声あります…

【救済策】FUNDMATEに支払ったお金を取り戻す「返金」の手順

もし、すでに合同会社Renaissanceに費用を支払ってしまった場合でも、諦める必要はありません。

法的な手続きを踏むことで、お金を取り戻せる可能性があります。

クレジットカード決済の場合:チャージバック(異議申し立て)

クレジットカードで決済をした場合、最も強力な返金手段はカード会社への「チャージバック」申請です。

「不実告知(嘘の説明)を受けて契約してしまった」「提供されるサービスが事前に説明されていたものと著しく異なる」という理由で申請を行います。

この際、運営側とのLINEのやり取りのスクリーンショットや、広告ページのキャプチャ、動画内での発言内容などを証拠として提出することが成功の鍵となります。

カード会社が詐欺の疑いが高いと判断すれば、決済そのものが取り消される場合があります。

銀行振込の場合:振り込め詐欺救済法の活用

銀行振込で現金を振り込んでしまった場合は、一刻も早く振込先の銀行に連絡し、口座を凍結させる必要があります。

「振り込め詐欺救済法」に基づき、口座を凍結させることで、残っている残高から被害額に応じた分配金を受け取ることが可能です。

業者は警察や銀行からの目を逃れるために、振り込まれた現金をすぐに別の口座に移したり、引き出したりしてしまいます。

スピードが勝負ですので、警察への相談(被害届)と並行して、即座にアクションを起こしてください。

決済代行会社への通報と弁護士への相談

多くの場合、運営会社は直接決済を行わず、「決済代行会社」を仲介させています。

この代行会社に対して、「加盟店が公序良俗に反する活動をしている」という事実を通報することも非常に効果的です。

また、自分で交渉するのが難しい、あるいは高額すぎて手に負えない場合は、副業詐欺や情報商材トラブルに強い弁護士に依頼を検討してください。

弁護士の名前で「受任通知」を送るだけで、業者が刑事告訴や口座凍結を恐れて、即座に全額返金に応じてくるケースは珍しくありません。

⚠️私が実際に返金成功した手順教えます!

【まとめ】上原ゆかりのFUNDMATEに関わるのは極めて危険

本記事では、上原ゆかり氏の「FUNDMATE(ファンドメイト)」の危険性について多角的に検証してきました。

結論として、本案件は「合同会社Renaissance」による高額バックエンド販売を目的とした投資詐欺の疑いが極めて濃厚です。

「AIこはるちゃん」が毎日3万円を稼いでくれる未来は存在しませんし、元手0円で月収90万円を達成することも不可能です。

彼らが狙っているのは、あなたの夢ではなく、あなたの銀行口座にある大切なお金です。

もし、現在LINEに登録している、あるいはデモ版を試しているという方は、今すぐ「ブロック」を行い、これ以上深い関わりを持たないようにしてください。

自分一人で判断せず、信頼できる家族や友人、あるいは消費者センター(188)といった公的機関の助けを借りる勇気を持ってください。

「甘い言葉には必ず裏がある」ということを肝に銘じ、正しい知識で自分と家族の資産を守り抜きましょう。

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私も被害にあったからこそ皆さんの気持ちがわかります…

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